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2020年の最初に書き記すこと

昨日の大晦日は「二度目」の大晦日のようだった。改元の時も年越しに似たムードだったので。 改元の時との違いは、季節は冬で、蕎麦食べて、紅白歌合戦見て、ゆく年くる年見てなんとなく年越しするところ。 (私は妙に騒がしいカウントダウンが昔から苦手) 小…

期待されてない答え、納得のいかない事実

どんな話を期待されていたのかは、始まる前から想像できていた。 期待していたのは、ありきたりな誰でもできるような素人話ではない。 期待されていたのは地域に貢献するプロとして専門家として、活躍する姿だ。 追い出されるようにして退いてから、そろそろ…

地方在住ファンについて考えてみた

「ファン」とは? これは私が定期的に考える終わりなきテーマ。 これまでいくつかのアーティストやミュージシャン、作家などのファンになってきました。 ファンというか、マニアと呼ぶ方が合ってるほどのファンになることも。 誰かを応援することが好きなの…

どことなく苦しいのは?

何から書けばいいのか… まず、大型連休で予定していたことの半分もできないまま連休はユーターン。 時間があると思うほどの、なかなかできないといういつものパターン。 もうひとつは、ちょっと拗れてしまった人間関係。 断ち切るべきだし、断ち切った判断に…

令和最初の日に書き残すこと

まるで大晦日から元旦を迎えるかのような。 初日の出とか、あけましておめでとうとか、祝賀ムード。 30年前の日を思うと、考えられない状況。 それだけ時代が進化したってことで。 次の元号が変わる頃、自分は存在するかしないかはなんとも言えない。 もしそ…

平成最後の日に書き残すこと

昭和が終わり平成最初の日を迎えた時はまだ小学生でした。 年明け前から毎日流れるニュースは重く暗く、容態についてのデータが毎晩流れていたような。 そして冬休みの終わりと同時に訪れた突然の時代の変わり目。 どのチャンネルのテレビも四六時中同じ喪に…