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インスタ使いにくいと嘆く5つの理由

インスタグラム(Instagram)が使いにくい。

 

趣味で知り合った仲間との交流ツールとしてしか使えない。

なので鍵付きアカウント、そして面識のある人限定のフォロワー。

会ったことのない人からのフォローもあったが、怖くて外してしまった。

 

インスタが使いにくい5つの理由

  1. URLリンクが貼れない
    ブログ更新通知ができないので不便
  2. 写真か動画がないと更新できない
    何か伝えたいものがあるときは、わざわざ画像を用意するのが面倒
  3. テキストのみの発信ができない
    テキストを画像として作成する方法もあるけど、かなり面倒
  4. 写真や動画を加工するのが面倒
    オリジナルでアップロードしないことが基本のため、そのままのサイズで更新したくても都度サイズ調整を強いられる
  5. 閲覧して得られる情報量が少ない
    画像中心のため情報収集ツールとしてはあまり役に立たない

 

これらをまとめると、私にとってのインスタとは…発信ツールとしても情報収集ツールとしても中途半端な存在ということ。使い勝手もよくないし、あまり役にも立たない。

 

趣味を通じて知り合った友人との交流ツールとして鍵アカで使ってはいるものの、メッセージ機能もTwitterやLINEよりも使いにくい。しかし自分より若い友人との交流ツールとしては必須なので、使いにくさと格闘しながらも使用しているのが現実。

 

インスタが便利という人のセリフは判を押したように決まってる。

「文を考えなくても、写真だけで更新できるから、楽だよ」

この意見と私の考えは真逆。私にとって写真や動画は、文章で伝えきれない部分を補うにすぎない。あくまでも文章ありき。

写真だけをポンポンと更新するのであれば、それは身内だけで楽しむアルバムにしかならない。

 

…ああ、そうか。多くの人は身内だけで楽しめればそれで事足りるんだった。大事なことを忘れていましたね。

 

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